A HAPPY NEW YEAR2017


明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願い致します! 2017年は1月5日からスタート! みなさんお待ちしております!
| LIVE | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
PLAYTHINGS 3 RELEASE PARTY 多謝!
“PLAYTHINGS 3 RELEASE PARTY
2015 End Of Year maimai SPECIAL”
ありがとうございました!

イベント終了後の多幸感、
からの年末年始の師走な日々を駆け抜け、気付くともうずいぶん時間が経ってしまいましたが、徒然なるままにイベントレポを綴ろうと思います。

お昼過ぎにお店に到着し、イベントの準備をしていると、レイのブツが登場しました。

ドン!

ズームでドン!

久々のmaimai名物レイちゃんケーキにテンション上がる!と同時にメンバー到着。

早速の記念撮影会。
そしてテーブルを動かし、ステージを作りPAセッティングしてリハーサル。


リハーサル中リラックスgomesさん。


ズームでgomesさん!

そんなこんなで和やかにリハーサル終了であっと言う間に開場時間なのです。


DJ Ari-changのナイスな選曲♪
後ろに写っているリディムのアコースティックアルバムが感慨深い。
いい感じに会場があったまったところで潮田さん登場。
いつもならDJをフェードアウトしてすぐ始まるライブ…が、始まらない…

静寂。
そして

ギター


たゆたう歌声。

潮田雄一さん。一音でその場の空気を変えてしまうヤバい音。波のような光のようなしなやかで儚い音。そして優しくもどこか孤独を感じさせる歌声。
海や森や雑踏の映像をバックにずっと聴いていたくなる音楽でした。
いつかワンマンライブを、そしてぜひあの名曲“メビウス”を聴きたいです。
潮田さんありがとうございました。


そしてgomesさん。
ストリングスオーケストラと録った"STRAP SHOES"の世界をどうライブで表現するのかと思ってましたが、
ピアノを弾き始めた途端gomesワールドが始まりました。
名画“ギター弾きの恋”のような、メランコリックで、ユーモアがあって、センチメンタルなサウンドトラック。
名曲“魔法のように”はもはや魔法そのものでした。
ノラジョーンズのカバーも最高。
gomesさんを見ているとチャップリンを思い出すのでいつか“Smile”をカバーして欲しいです。
gomesさんありがとうございました。


そして大トリはKeishi Tanakaことケイシ君。“アコースティックライブ=静かなモノ”という常識をぶっとばす激しいオープニングでスタート。
今回はアコースティックベストのようなメロディアスな選曲で、個人的に好きな曲ばかりで嬉しかった。


「今日はピアノがあるので…」とおもむろにピアノに座って始まった“Hello”
きっと多くの人にとって特別なこの曲に、こんな特別なサプライズが用意されているとは!マジでちょっと泣きました。
そして僕のワガママなリクエストを叶えてくれた、ほんの少し早い、来年に向けたクリスマスソングも最高でした。

そして本編最後の“夜の終わり”
もうこれは言葉になりません。
また再び、この曲をこの場所で聴ける喜び。
ケイシ君のアコースティックライブのきっかけとなった場所。
改めてmaimaiのアコースティックライブの響きの良さにふるえました。
ケイシ君本当にありがとう。


最後は三人によるセッション!
“Foggy Mountain”“Floatin' Groove”
でしっかり最後まで盛り上げて全編終了しました。
年末の忙しい中、懐かしい顔や遠方からのお客さんもたくさん来ていただきありがとうございました。

ケイシ君、ゴメスさん、潮田さん、アリちゃん、タカヒロさん、プロサウンドさん、スタッフのみんな、お客さん、関わってくれた全ての人に感謝です。
ありがとうございました!


おまけ:PLAYTHINGS3プレートをかじるgomesさん。

| LIVE | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
PLAYTHINGS 3 RELEASE PARTYチケット発売






PLAYTHINGS 3 RELEASE PARTY
2015 End Of Year maimai SPECIAL
12.27.sun@cafe.the market mai mai
ADV3000yen/DOOR3500yen(ドリンク別)
OPEN19:30 /START20:00

出演
gomes(fab)
Keishi Tanaka
潮田雄一(QUATORO)

DJ:Ari-chang

チケット発売は11月21日(土)10時より
maimai店頭及び電話予約で受付致します。
cafe.the market mai mai
岡山市北区問屋町14-101
TEL 086 241 3141
| LIVE | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
PLAYTHINGS 3 RELEASE PARTY


PLAYTHINGS 3 RELEASE PARTY
2015 End Of Year maimai SPECIAL
12.27.sun@cafe.the market mai mai
ADV3000yen/DOOR3500yen(ドリンク別)
OPEN19:30 /START20:00

出演
gomes(fab)
Keishi Tanaka
潮田雄一(QUATORO)

DJ:Ari-chang

チケット発売は11月21日(土)10時より
maimai店頭及び電話予約で受付致します。
cafe.the market mai mai
岡山市北区問屋町14-101
TEL 086 241 3141


gomes

Keishi Tanakaの鍵盤奏者でもお馴染みになったアフロヘアがトレードマークのgomes。彼の1st ソロアルバム"ストラップシューズ"が11月25日(水)にリリースすることが決定!!
髭、星野 源など数々のミュージシャンのサポートをこなし、自身のソロでも活躍してきた。会場限定などでもCD販売はあるものの、自身の全国流通では初となるソロアルバムがリリース決定!甘く切なくアカデミックなアレンジ際立つ12曲収録予定。収録曲のなかには、AC公共広告機構でも起用された"魔法のように"の再録も。力強く伸びやかでソウルフルな歌声で、心に響き渡る楽曲が揃っている。


Keishi Tanaka

Riddim Saunter解散後、SSWとして活動をスタート。2015年までに、"Fill"と"Alley"のフルアルバム2枚の他、詩と写真で構成された6曲入りソングブック"夜の終わり"や、絵本"秘密の森"など、自身の世界観を表現する多様な作品をリリースしている。最大10人編成で行われるバンドセットを中心に、ピアノデュオや一人での弾き語りなど、場所や聴く人を限定しないスタイルで活動中。自主企画として"NEW KICKS"と"ROOMS"を不定期に開催。


潮田雄一
類い稀なフィンガーッピッキングと、碧く滋味溢れる声/歌。高円寺を中心に活動する平成のスナフキン、弦の間の深淵に逸れた魂。 2004年から2007年、ロックバンド『QUATTRO』のギタリストとしてFuji Rock Festival'05 ROOKIE A GO-GO 出演、Full Album ”QUATTRO”リリース等精力的に活動するが、突如バンド脱退。ソロ活動を始める。2009年、高円寺にてスズキジュンゾと出会う。2010年現在 QUATTOに復帰。ソロ共々盛んな活動を展開、その類稀なるギターワークと詩世界、酒に流れ溺れるそのキャラクターは注目を集めている。
| LIVE | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
「フラッシュバックメモリーズ」3DTRIP 〜移動式3D上映&GOMAソロライブツアー〜








「フラッシュバックメモリーズ」3DTRIP

〜移動式3D上映&GOMAソロライブツアー〜

2014年11月2日(日)

岡山cafe.the market mai mai

岡山市北区問屋町14-101K'sテラス1F

TEL 086 241 3141



OPEN 20:00

START 20:30

前売りチケット料金¥3000

(別途1ドリンクチャージ3Dメガネ貸出料金込み70人限定)



前売りチケット:EチケットサービスPeatixでの前売り販売と、

mai maiでの電話予約、店頭販売にて受け付けます。
| LIVE | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
いぶき 開催記念 木太 聡 ピアノライブ


檜尾久瑠美作品展 いぶき 開催記念
木太 聡 ピアノライブ
2014.09.07.(sun) START 20:00

檜尾久瑠美作品展 いぶき の開催を記念して、ピアニストの木太聡さんにピアノライブをしていただきます。
開始は20:00から、約一時間の演奏になります。
投げ銭方式のライブです。
また、当日のみ、木太聡さんのCDを販売致します。

木太聡 / Kita Akira
鍵盤奏者 トイピアニスト
雨と休日(東京)にて「女と椅子」他CDを発表
http://akira-kita.tumblr.com
| LIVE | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
いよいよ5月11日!カーリージラフ+堀江博久LIVE!






mai mai 10th Anniversary Live
Curly Giraffe + Hirohisa Horie
Acoustic Live
2014.5.11(sun)
@cafe.the market mai mai

Live:Curly Giraffe + Hirohisa Horie
DJ:K.U.D.O

Open 19:00 Start 19:30
Adv 3000yen / Door 3500yen (w/o1Drink)

TICKET INFO
cafe.the market mai mai
岡山県岡山市問屋町14-101 K'sテラス1F
086-241-3141
http://www.themarket.co.jp/maimai/


Curly Giraffe

学生時代からベーシストとして数々のバンドで活躍。美大中退後、デザイナーとして仕事をするかたわら続けていたバンド活動が忙しくなり、音楽活動に専念。いくつかのバンドでメジャーデビュー後も、ベーシストとしてのサポート、プロデュースなど多岐に活躍。とにかく、モノを作っているときが一番幸せと語る。コンセプチュアルなお洒落さと、ドロドロとした初期衝動が同居するカーリージラフワールドを基本形に、さまざまなフィールドで発信中。
2005年カーリージラフとしての作品をリリース後、コンスタントに作品をリリース。
制作のほとんどすべてを一人でこなすアルバム制作のスタイルとは別に、ライブにおいては永年の仲間たちである凄腕の曲者たちとともにセッションを繰り広げ各地のフェス等で観客を沸かしている。
2009年4月サードアルバム「New Order」を発表。10月21日には、所縁のある女性ヴォーカリストを迎え、ライブのメンバーと共にスタジオ録音したセルフカバーアルバム「Thank You For Being A Friend」をリリース。同日、SHIBUYA-AXにて豪華ゲストを迎えたリリースパーティを開催。その素晴らしさは、朝日新聞からmixiまで、さまざまな場所で伝説として語られている。 2010年4月、オリジナルアルバムとしては4枚目となる「Idiots」をリリース。その後、初の全国ツアーを開催。
2012年3月7日、約2年ぶりとなる5th Album「FLEHMEN」をSPEEDSTARよりリリース。


Official HP
curlygiraffe.com
Twitter@curlygiraffenet



堀江博久

鍵盤弾き。多摩美術大学卒業後、20代の頃から、Corneliusを始めとする国内外問わず数多くのアーティストとのセッションを行い、自身が曲を書 き、 歌うNEIL AND IRAIZAを1995年に結成。最近ではMANNISH BOYS、caravan、LOVE PSYCHEDELICO、curly giraffe、くるり、coccoたちと音を奏で、一方で、PUPA、the HIATUSなどのバンド活動も行ってきた。フリーランスのキーボーディストとしてだけでなく、プロデューサー、アレンジャーとして様々なアーティストか らの絶大な支持を得ている。昨年キャリア初となるソロ・アルバム『AT GRAND GALLERY』をリリース。そして現在は、Rallye Labelよりリリース予定の全曲歌モノのフル・アルバム『Meet the Rallye』を制作中。


K.U.D.O(MAJOR FORCE)
世界トップクラスのサウンドクリエイターであり日本HIP-HOPのオリジネイター。1980年代に元プラスチックスの中西俊夫、佐藤チカらを中心としたセッションバンド【MELON】に屋敷豪太と共に加入。1988年、高木完、藤原ヒロシ、屋敷豪太、中西俊夫と日本初のヒップホップ・レーベル【MAJOR FORCE】を創立し、スチャダラパーやECDらを輩出。1992年制作活動の場をロンドンに移す。ロンドン発のレーベル【MO’WAX】のオーナー、ジェームス・ラヴェルと共に【U.N.K.L.E.】を結成。Massive Attack、Beck、Jon Spencer Blues Explosion、Cornelius、Mr.Children等、数々のリミックスを手掛ける。2000年代、帰国後は高木完と共に”A Bathing Ape”NIGO氏のレーベル【APE SOUNDS】で活動を始め、手掛けたリミックスはOOIOOからリップスライムまで多岐に渡る。その他UNDER COVER、NUMBER NINE、TAKEO KIKUCHIなどのショーの音楽も手掛ける。現在はフリーとして活動し、近年では藤原ヒロシと世界唯一マイケル・ジャクソンの公式リミックス・アルバム『MICHAEL JACKSON/JACKSON 5 REMIXES』 の作品を発表。





| LIVE | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
コンコス+植田章敬+Mr.ライブありがとうございました!
maimai10周年記念
コンコス+植田章敬+Mr.ライブありがとうございました!

コンコス、植田章敬バンド、Mr.、
DJ SAINAS藤原君、
アクセサリーPetite mignonのPiiちゃん、
流しのCD屋の岡本さん、
デコレーションケーキのレイちゃん、
写真展示の池田理寛君、
カメラマンヤマテツさん、
岡山案内人アリちゃん、
プロサウンドさん、新旧maimaiスタッフ、忙しい中来てくれた長年の友人達、そして何よりお客さんに感謝です!

オープニングスタッフのMr.は
前日に電話をかけてきて、
「無理は承知で歌わせてくれ」
と言ってくれました。
グッときました。
maimaiはオープン当初、夜中の3時まで営業していて、掃除の後Mr.の歌を聴いて迎えた朝もありました。
その頃の懐メロかと思いきや、
思いのほか新曲で、
でもやっぱり変わらない歌声にグッときました。
ありがとうMr.
お互いオヤジになったけど、ジジイになってもその歌声を聴きてーぜ。

そして植田章敬バンド。
maimaiでニューアルバムの音源を聴かせてもらって、あまりの音の良さに一晩中CDを変えることが出来ず、急遽出演をお願いしたところ快諾。
アルバムリリース直前の忙しい中での
maimai初ライブでしたが、
初めてとは思えないぐらいめっちゃハマってました。
CDの演奏が良すぎるし、レコーディングメンバーが全員参加していてるわけではないので、正直ライブでの再現は難しいのでは?という思いはあっさり飛び越え、むしろライブの方がえーじゃないかと思わせる完成度の高いライブでした。
ライブ後、「あの人は何者?」と問い合わせを多くいただき、デビュー直前の植田君を紹介できて嬉しかったです。
本来コンコスのワンマンライブでも良かったのですが、岡山でがんばっている新しい人の音も聴きたかったのです。
これからの10年のために。

そして大トリ、コンコスの登場です。
コンコスといえば、雪の結晶のような美しく繊細なキラキラのハーモニー♪
と思いきや、今回はベースとドラムが加わり2人とは思えないパワフルなバンドサウンドに進化していました。
実は今回のアルバムの一曲目「街十色」はmaimaiをイメージした曲と太一君が教えてくれました。
明るいような暗いような、メランコリックでコミカルで、ドタバタしてて可愛いらしい小さな曲です。
一生の宝物のような曲です。
本当にありがたい。
コンコスのライブはその曲の拡大版のようなステージでした。
思ったのは、とにかくこの2人は本当に色々な音楽が好きなのだということ。
オールジャンル、タイムレスで多国籍な音を、一緒くたにミックスして、コンコスというスパイスを加えて抽出するグッドミュージック。
ギターとピアノのアコースティックデュオといえばある程度キレイめな音を想像するけど、その範囲を乗り越えて、アコースティックで、パンキッシュで、エレクトロニカな新たな音楽をクリエイトするコンコス。
更なる進化を感じました。
そして突き進み続けるエネルギーをもらいました。
コンコスに来てもらって良かったと思いました。
ありがとうございます。

カフェとは何だろうかと時々思います。
美味しいドリンクとフードを提供し、居心地の良い空間で自由に時間を過ごしてもらう場。
それは当たり前なのですが、それだけでは足りない「何か」を求める心があります。
絵や、写真や、音楽、そして人。
その「何か」との出会いの場を10年間続けてきたのかもしれません。
そして願わくばこれからも続けていきたいと思います。

Mr.が変わらず歌い続けるように。
植田君の新しい歌が街に響くように。
コンコスの旅が続くように。

コンコスがmaimai旅日記をあげてくれています。
Photoset: 岡山 cafe.the market maimai http://taichifurukawa.tumblr.com/post/84334427380/cafe-the-market-maimai
ありがとうございます!

10周年ライブ第一弾コンコス+植田章敬+Mr.ライブありがとうございました!
| LIVE | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
いよいよ一週間前!コンコス+植田章敬!Petite mignon出店決定!


http://youtu.be/uGFArQKVKg0

KONCOS / 街十色



http://youtu.be/3xGFGCGrE40

KONCOS / 銀河鉄道がトンネルを抜ける Part1 Part2



http://youtu.be/bQISrISviec

植田章敬 / Pink





街十色旅するコンコス〜まちといろ100のいろ〜
mai mai10th Anniversary Live
2014.4.27 sun
@cafe.the market mai mai
出演 KONCOS、植田章敬
DJ SAINAS
OPEN 19:00 / START 19:30
ADV 3000yen / DOOR 3500yen (w/o 1drink)
TICKET2014.03.05 Wed 12:00より店頭販売、電話予約受付いたします。電話予約 086-241-3141
cafe.the market mai mai岡山県岡山市問屋町14-101 K'sテラス1F086-2413141
http://www.themarket.co.jp/maimai/

*アクセサリーPetite mignonの出店が決まりました*
https://petite-mignon.stores.jp/#!/





Koncos
古川太一、佐藤寛によるピアノとギターデュオ。
2012年10月に1stアルバム「ピアノフォルテ」をCD、LP+CDにてリリース。
同年11月より「旅するコンコス〜みんなのまちとぼくらのおんがく〜」と題し、全国47都道府県48箇所にも及ぶツアーを敢行。その後も、旅を続ける。
http://koncos.net


植田 章敬(うえだ あきひろ)
ビートルズやサムクック、マーヴィン・ゲイ、ダニー・ハザウェイ、山下達郎に大瀧詠一、スピッツ…とさまざまなミュージシャンに影響を受け、音楽を始める。バンド経験を経てソロ活動を開始。ソウルフルな歌声とともに放つのは、世代や環境を越え、あらゆる人々の心に寄り添う「みんなのうた」。日常にあふれた些細な物事や瞬間を言葉につづり、見落としがちな幸せや身近な人の優しさが、いつもそばにあることを表現する。ライブでは弾き語りを中心に、バンドスタイルや数多くのアーティストとの共演など、さまざまな角度から音楽の楽しみ方を提案。多彩な表現方法を持ちつつも筋の通った音楽スタイルは多くの支持を集めている。2014年4月30日にはアルバム「PINK」が発売される。
http://ueda-akihiro.net


SAINAS
藤原祐介のソロ・ユニット。DJとして岡山を中心に活動しながら、AU REVOIR SIMONE、BENJAMIN DIAMOND、DATA80、DJ FALCON、KIM、VALENTIONS、YACHTなど海外アーティストとも共演。
| LIVE | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
mai mai 10th Anniversary Live 『Curly Giraffe + Hirohisa Horie Acoustic Live』






mai mai 10th Anniversary Live
Curly Giraffe + Hirohisa Horie
Acoustic Live
2014.5.11(sun)
@cafe.the market mai mai

Live:Curly Giraffe + Hirohisa Horie
DJ:K.U.D.O

Open 19:00 Start 19:30
Adv 3000yen / Door 3500yen (w/o1Drink)

TICKET INFO
cafe.the market mai mai
岡山県岡山市問屋町14-101 K'sテラス1F
086-241-3141
http://www.themarket.co.jp/maimai/


Curly Giraffe

学生時代からベーシストとして数々のバンドで活躍。美大中退後、デザイナーとして仕事をするかたわら続けていたバンド活動が忙しくなり、音楽活動に専念。いくつかのバンドでメジャーデビュー後も、ベーシストとしてのサポート、プロデュースなど多岐に活躍。とにかく、モノを作っているときが一番幸せと語る。コンセプチュアルなお洒落さと、ドロドロとした初期衝動が同居するカーリージラフワールドを基本形に、さまざまなフィールドで発信中。
2005年カーリージラフとしての作品をリリース後、コンスタントに作品をリリース。
制作のほとんどすべてを一人でこなすアルバム制作のスタイルとは別に、ライブにおいては永年の仲間たちである凄腕の曲者たちとともにセッションを繰り広げ各地のフェス等で観客を沸かしている。
2009年4月サードアルバム「New Order」を発表。10月21日には、所縁のある女性ヴォーカリストを迎え、ライブのメンバーと共にスタジオ録音したセルフカバーアルバム「Thank You For Being A Friend」をリリース。同日、SHIBUYA-AXにて豪華ゲストを迎えたリリースパーティを開催。その素晴らしさは、朝日新聞からmixiまで、さまざまな場所で伝説として語られている。 2010年4月、オリジナルアルバムとしては4枚目となる「Idiots」をリリース。その後、初の全国ツアーを開催。
2012年3月7日、約2年ぶりとなる5th Album「FLEHMEN」をSPEEDSTARよりリリース。


Official HP
curlygiraffe.com
Twitter@curlygiraffenet



堀江博久

鍵盤弾き。多摩美術大学卒業後、20代の頃から、Corneliusを始めとする国内外問わず数多くのアーティストとのセッションを行い、自身が曲を書 き、 歌うNEIL AND IRAIZAを1995年に結成。最近ではMANNISH BOYS、caravan、LOVE PSYCHEDELICO、curly giraffe、くるり、coccoたちと音を奏で、一方で、PUPA、the HIATUSなどのバンド活動も行ってきた。フリーランスのキーボーディストとしてだけでなく、プロデューサー、アレンジャーとして様々なアーティストか らの絶大な支持を得ている。昨年キャリア初となるソロ・アルバム『AT GRAND GALLERY』をリリース。そして現在は、Rallye Labelよりリリース予定の全曲歌モノのフル・アルバム『Meet the Rallye』を制作中。


K.U.D.O(MAJOR FORCE)
世界トップクラスのサウンドクリエイターであり日本HIP-HOPのオリジネイター。1980年代に元プラスチックスの中西俊夫、佐藤チカらを中心としたセッションバンド【MELON】に屋敷豪太と共に加入。1988年、高木完、藤原ヒロシ、屋敷豪太、中西俊夫と日本初のヒップホップ・レーベル【MAJOR FORCE】を創立し、スチャダラパーやECDらを輩出。1992年制作活動の場をロンドンに移す。ロンドン発のレーベル【MO’WAX】のオーナー、ジェームス・ラヴェルと共に【U.N.K.L.E.】を結成。Massive Attack、Beck、Jon Spencer Blues Explosion、Cornelius、Mr.Children等、数々のリミックスを手掛ける。2000年代、帰国後は高木完と共に”A Bathing Ape”NIGO氏のレーベル【APE SOUNDS】で活動を始め、手掛けたリミックスはOOIOOからリップスライムまで多岐に渡る。その他UNDER COVER、NUMBER NINE、TAKEO KIKUCHIなどのショーの音楽も手掛ける。現在はフリーとして活動し、近年では藤原ヒロシと世界唯一マイケル・ジャクソンの公式リミックス・アルバム『MICHAEL JACKSON/JACKSON 5 REMIXES』 の作品を発表。





| LIVE | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
Calendar
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>
Entry
Category
Archives
Recent comment